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TOEICスコアアップ講座

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TOEICテスト対策コース
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高速音読エキスパートへの強力助っ人 ”Art-Iオリジナル高速リスニング”
ネイティブの話す英語は速すぎて聞き取れない!あなたはこんな先入観を持っていませんか?
そんなことはありませんよ、大丈夫ですよ。と言ってもなかなかそれは信じてはもらえないこと。しかし、この高速リスニング はまさに目からウロコ。あなたの英語の速さに対するマイナスのイメージを簡単に打ち砕いてくれます。魔法のツールと 言っても過言ではありません。

TOEIC対策学習 ⇒ 座学ばかりで退屈そう ⇒ 『逆転の発想?』”音読発表会”
英会話のレッスンは楽しそうだけれど、TOEICの授業は覚えることばかりで退屈そうだなぁ。あなたにはそんなイメージはありませんか?もちろん覚えることはたくさんあります。頭だけで覚えようとするから問題が生じるのです。人は忘れる生き 物です。当講座では「理解と知識は別物」という信念のもと、頭で理解することと知識となるまで身体で覚える作業を重要 視しています。音読発表はその一環です。誰かに聞いてもらう、拍手してもらう・・・その経験は長く記憶に残ります。

リスニングパート ⇒ 思ってた選択肢がない ⇒ 『逆転の発想?』”ゴールからアプローチ”
TOEICテストPart2(応答問題)において、質問文を聞いたあと予想した、もしくはそれに近い選択肢がまったく聞こえてこずに慌てた経験はありませんか?Part2は表現のバリエーションをみる問題でもあります。それならば選択肢(ゴール)から質問を探っていくのも1つの方法です。そこで次の問題を考えてみましょう。

     (A) I had a tuna sandwich and a green salad.
     (B) No, I wouldn't mind that at all.
     (C) How about the art museum?

この3つの選択肢からそれぞれが問題の答えとなるとき、どんな質問文であったのかを考えてみるのです。早速挑戦してみ ましょう。

リーディングパート ⇒ 最後まで問題が終わらない ⇒ 『逆転の発想?』”時間管理”
TOEICテストリーディングパートにおいて、「最後の問題までたどり着けない」という声をよく耳にします。テスト中の時間管理が上手に出来ていないのが原因です。先に述べた高速音読で英文を読むスピードがあがります。それに時間管理を しっかり行うことで最後の問題まで解ききることは可能です。当講座は残念ながらTOEICで高得点を取るためのテクニック を教えるものではありません。全部読んでも解ききることができる英語力を身につけることを目的としています。 あなたはどちらに魅力を感じますか?

【講師紹介】甲斐知昭
・TOEIC 総合970点 リスニング満点
・21年前、ハワイの海辺で「 Excuse me, what time is it ?」が聞き取れなかった男

1988年春 大学1年終了時、初の海外旅行ハワイで事件発生。
英語学習を始める。
1989年 初めてのTOEIC受験。当時は熊本には受験会場がなく、福岡会場で受験。
結果;総合500点。
1991年 大学4年のときに総合765点取得。
6年間ほどTOEIC受験から遠ざかる。
1997年 TOEICのスコアがきっかけとなり、某専門学校の英語講師となる。
ここでArt−I代表山本ゆかりさん と出会う。
1998年 総合800点突破。
2002年 総合900点突破。
2007年 総合970点。リスニング満点。

◇ブログ
Part5(適語選択)問題を1日10題配信。公開試験までに1年間の公開試験(8回)分に相当する320題を練習して  出題パターンを掴みます。

◇授業
【確認テスト】+【音読発表会】の2本立て

【確認テスト】ブログで学んだ内容の確認、復習、理解の浸透を図ります。
【音読発表会】前もって与えられた課題英文と初見の英文を毎回1題ずつ取り上げます。同時にその英文に関する TOEIC形式の練習問題に取り組みます。

◇カレーパーティー
頑張る人には楽しみが待っています。2008年、あるカレーコンテストで九州2位に入った甲斐先生の絶品カレーを 食べていただきます。結果報告会&交流会の場として毎回テスト結果が出た後に、カレーパーティーを開催しています。


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